ゲンキの時間 3月6日 運動のコツと疲労回復法

3月6日の「健康カプセル!ゲンキの時間」は
腰痛・膝痛の予防になる
運動のコツと疲労回復法を紹介。



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今回の「ゲンキの時間」は
スポーツトレーナーが教える
正しい走り方や歩き方を徹底解説!
さらに疲労の効果的な回復方法も大公開!

春になり徐々に暖かくなると
健康やダイエットのために運動をはじめたいという方が
多くなってくると思います。
そんな時に、知っておきたいのが
効果的な運動方法や疲労回復方法です。

3月6日放送の「ゲンキの時間」では
スポーツトレーナーが正しいランニングフォームを徹底解説。
正しい走り方は、肩の左右のブレをなくすことです。
その方法は、体のある部分を意識することが大切です。

さらには、ラグビー日本代表選手も実践している
疲労回復のためのケア法を紹介。
今回の「ゲンキの時間」も
今知っておきたい健康情報が満載の番組動画になっています。



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正しい走り方

走る姿勢で問題なのが
体が左右にブレて力が分散してしまうことです。
この状態は、走る姿勢の他にも
腕を横に振って走っていることでも起こります。

走りながら体がブレてしまうと
左右に力が働き、力強く前に走ることができません。

体がブレいように走るためには
体幹の使い方が重要になってきます。
つまり、走っている時に
腹筋を意識して正しい姿勢を保つことが必要です。

3月6日の「ゲンキの時間」では
出演者が実際に走ってみて
正しい姿勢で走った時と
そうでない時のランニングフォームを比べてみます。
すると体幹を意識した走り方では
体のブレがなくなり、前へ力強く進んでいるのが分かります。

猫背などの悪い姿勢でランニングを続けると
腰、膝に負担がかかり
腰痛・膝痛などの原因になります。



ゲンキの時間-3月6日-運動のコツ-疲労回復法-画像

運動後の疲労回復法

3月6日放送の「ゲンキの時間」では
ラグビー日本代表選手が実践する
疲労回復のためのケア法を公開。

激しい運動をした後に
困るのが筋肉痛です。

運動直後のラグビー選手は
疲労や筋肉の痛みを軽減させるために
アイスバスに入ってケアしています。

運動の激しさによっても対象方法は異なりますが
筋肉を痛めるほどのハードな運動の後は
筋肉が熱をもっているので
まずは冷やして熱を鎮めます。

運動直後は冷やした方が良いのですが
次の日からは、温めた方が良い。

温めると、血行が良くなり
痛みの原因物質である乳酸が排出されます。
また、血行を良くするという点では
ストレッチも効果的です。

運動後に冷やすのは
筋肉組織を痛めるほどの激しい運動をしたあとだけで
ちょっとした運動で起こる
筋肉痛であれば、初めから温めて乳酸を排出した方が良くなります。
日常的な疲労からくるだるさをケアする方法も
同じような事が言えます。

3月6日の「健康カプセル!ゲンキの時間」は
腰痛・膝痛の予防になる
運動のコツと疲労回復法を紹介。

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ゲンキの時間 3月6日 運動のコツと疲労回復法

健康カプセル!ゲンキの時間HP



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